自分が何曜日にいるのかわからなくて色々ダメな感じになりつつ、アルバイトに行きました、ガーンガビーン…悲しいな、となったままバイトに行ったら、若い人がたくさん働いていてびっくりしました。若い人というのは完全に見た目の話で、年齢がわからない人しかいなくて、飲食店とは若い人が川の流れのように流れていて、その人たちと会話をすることでおごりたかぶらないことで、見た目では年齢が全然わからないような、そんなようになるのかねーとおもいました。年下の人もいる中で、スイッチがはいってくにいひなたになりました。笑い方まで。
お店を出た瞬間にいつもの自分にすぐ戻りました。