
定食屋さんのお手伝いバイトに行った。Tシャツ持参してくださいねと記載してあり、おっけー♫できるだけ派手じゃないのねん、と思って久住小春の色褪せまくっている白いTシャツを持っていった。
当然と言うべきか久住小春のTシャツはNGでしたので、定食屋さんのTシャツを借りて働いた。
終わって家に帰ってから、10時間ぐらい寝てしまった。一日が何のためにあるのか、一日をどうすれば上手く使えるか、工夫しなければいけぬ。
夜ねれないまま朝まだ起きていて、ホットケーキを作って食べた後に少年アヤさんのなまものをいきるを久しぶりに読んだ。小学生ぐらいの身長があるでかいリラックマに寝っ転がって読んだ。
今の自分とものすごいにているなぁーと思いながら読んだ。でも違うなぁ、この人はやっぱり一つ一つちゃんと考えているなぁ
自分のことを誰かのせいにしないで、どうしてこうなんだっけ、とか、誰かの気持ちをものすごいちゃんとかんがえたりとか、自分をちゃんと大事にしたり、どこかにあるいろんな人のかなしさとか優しさとかをよく見つめていて、やっぱりすごいなぁと思った。
人の気持ちを考えることと、自分の気持ちに気づくことを、やっぱり大事にしよう!と思った。違和感は無視しないようにしよう。
本を読む時にドラマチックな部分だけ共感していき自分の状況にも絶望するというのは、なんか、ゲーム実況を見て自分もゲームをした気になり色々と偉そうにゲームについていうのとにている気がする。似て非なるものかもしれない。
都合の良いように、使うものではない。
とゆーかこの前買った国語辞典まだ、か行までしか読んでない。読みたい読みたい!
そういう本がたくさんある