
花みたいな人や、光みたいな人を見ていたい、もしくは、花や光を見ていたい。
みんな案外、忘れてるかもしれないけど、小さい頃の時みたいな自分が、心の奥底にある本当の自分で、そこにかえっちゃっても別にそれは悪いことじゃないんだよ。
どんな自分だったか、遊んでいた人、話してて楽しかった人、楽しかったこと、我慢していたこととかを、ひとつずつそういうビーズをひろいあげるのよ。
どんなに落ち込んでる時でも、お昼に外に出ると、自分がまるでおだやかな空気になったような気分になれるから、お昼が好き!
お昼だいすき
泣いても顔のぼこぼこは治らない、
泣いても顔は小さくならない、
泣いても目は大きくならない
誰かになりたいと思うのは、他人は目に見えて具体的で、自分の理想のところどころを持っているのがわかりやすいからだと、おもいます
自分が憧れるその人が全てを持っているわけではないし、だからいろんな人に対して、この人になりたいなーとおもうのです。
結局はその人自身になりたいわけではない。その人が持っているところどころの要素を自分のものにしたいだけなのです。
努力で持てる物、心と視野の広さとお金だけ。
みんながもらう物、過去と現在。
自信とその維持とか、自分が社会的に存在するための社会からもらう印とかは、例えば健康保険証とかもだけど、なかなか簡単ではないなーと思いました。むむ 難しい仕組みの中に、生かされています