
2024年の都知事選挙と七夕が同時にあった日。今年も七夕祭りやるのかなー。行きたいへい洋。
選挙に行こうと思ったけど前住んでいた市の選挙権が届いて、不在者投票をするにも時間的に間に合わなくて為すすべなく夜までひっくり返っていた。自分はコンクリートの上で綺麗なポーズを取って死んでいるセミの先駆け。自分は大きな森に根をはべらせているコケ植物。
TSUTAYAのDVDも見れないまま延滞料金払った。(毎回同じ過ちを繰り返している)自分的にTSUTAYAのDVDを見れないまま、しかも延滞料金まで払うなんていう、ものすごいバカんちょなところを、チャームポイントだと思う可愛いと思う。
「やばいー‼︎(泣)また?!ゲローン(泣)もー最悪、ぶーたれちゃうわよん(ToT)」という声が脳から聞こえる。普通に、瞬間的に恋。今の声が体全体まで浸食してきたらいいのになー。
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最近ずっと自分の中に感じている、考えると涙がでるような頭の中のループを、ノートに書いたりした
どんなに名前が付いていても、支える側になるのは向いていなかった。プロという固定概念のプロになりたいわけではない。そこを目指すのではなくて結果的に専門知識を手に入れているというのか、理想としてある。
平等に作品を評価される場所で自分は評価されなくてはいけない。暴かれたい!本当のところを。でも誰かに評価されるというのは、その人の主観で何かを言われるわけで、例えば二人の人から真逆なことを言われることもあるわけで、そこを自分の判断力で、柔軟なパッションで、スピードを出して乗り越えていかなければいけないわけです。自分は、ファスト化した過去に消されないぐらいのスピード感で軽々と明るくやっていきたい。
Instagramって3種類に分けれる気がする。ファンの人達たちがその人や媒体をめがけて見にいけるような発信と、発信が流行となり流出してファスト化する画像になってしまうのと、自分の生活や思想を載せ続ける発信、ぐらいなおおまかな分け方になる気がする。
だからファスト化した過去たちに、今の自分を消されないようにしたい‼︎とおもうのー。
そして、キャッチーなものをやっている人が結局目に見えやすく人の足が止まりやすくてかっこいいし憧れるけど、だからポップアイコンになりたいと思うんだけれど、自分の本能が否定している時は、手を出さないようにすること。
格好がつかなくてもいいから気取らず自分の許せるやり方(自分を、または自分に偽らない方法はこれだけだと思う)でやりなさい。